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おしゃれイズムに石川佳純が出演。福原愛と私服対決させてみた。 [スポーツ]

おしゃれイズムに出演する石川佳純を
私服の面から福原愛と比較してみた

おしゃれイズムのゲストとして、
石川佳純(いしかわ・かすみ)が出演することになったみたい。

選手としてではなく、
一人の女の子としての素顔に迫る、
ってな感じで番組が進行していくんだろうね。

テレビ欄で番組内容をチェックしてみても、

ウェア姿のイメージが強いが、今日はオシャレに大変身! 貴重なワンピ姿を披露


ってなってるしね。

貴重なワンピ姿とあるけど、


石川佳純って、あんまりお洒落なイメージない(笑)

なんか福原愛と比べてもやぼったいイメージがあるというか。
まー、個人的にはそのやぼったさが好きではあるんだけど。

マニア受けしそうなキャラクター!!
っていったら怒られるだろうか…

福原愛のほうがまだちょっとお洒落に気を使っているイメージ!?

石川佳純と福原愛

この二人は、

ジャパントップ12卓球大会決勝(2010年2月11日)で
石川佳純が福原愛に勝利をおさめて以来、

プライベートでも不仲とか

いろいろ言われているみたいだけど、
ここではその話題に触れない。

今回は私が言いたいのは、

卓球選手だったらと正堂々と卓球で勝負!!

ではなくてだ、

たとえ卓球選手でも
女の子だったら、おしゃれで勝負だ!!!
(おしゃれイズムなだけにね)

ってことだ。

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そーゆーわけで、以下
私服画像を中心に、エラそーにコメントをしてみる。

ちなみに、
これがファッションにどう影響するか知らんけど、

二人の年齢と生まれ故郷に関して、

福原愛 1988年11月1日(25) 宮城県仙台市出身

石川佳純 1993年2月23日(21) 山口県山口市出身

となっている。

今回おしゃれイズムに出演する石川佳純の私服

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男っぽい、イケメンファッション、ってやつが多め?

前回おしゃれイズムに出演した福原愛の私服

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女の子っぽい、ゆるい系が多い?

私服・番外編(制服)

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私服・番外編(メガネ)

・黒目メガネ

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・縁なしメガネ

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個人的には、
最後のメガネ編が良かった。

二人とも、黒メガネより、縁なしメガネ姿のほうが好き。
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楽天の歴代監督遍歴から分かる、ちょっと変な就任法則 [スポーツ]

楽天の歴代監督って誰だっけ?

星野監督が楽天イーグルスの監督を辞任したニュースを受けて、
今一度、楽天イーグルスの歴代監督遍歴について触れてみることにした。

初代・田尾安志(2005年)

楽天イーグルスの初代監督で、任期は2005年の1年のみ。

創設したばかりのチームを田尾に指揮させておいて、
わずか一年での解任はどうなんだ!?
っていう野球ファンからのバッシングの声があがった。

解任後、宮城県では解任に反対する団体東北若鷲会なるものが発足し、署名活動が行われたそう。

ちなみに楽天イーグルス、初代監督しての田尾の監督成績は、

38勝97敗1分という成績…

まあ、発足してすぐのチームを率いたわけだからね。
個人的にはこの初監督仕事を引き受けただけでも、立派だったんじゃないかと思う。

少し気になったのは、
田尾監督の

1975年にドラフト1位で中日ドラゴンズに入団
1987年に学生時代からの念願だった阪神タイガースに移籍

という過去。

星野監督や野村監督の経歴と合わせて考えると、
楽天の監督は中日や阪神にゆかりがある、

もっと言えば、

楽天の監督はアンチ〇〇で構成されている…

みたいなふうに勘ぐってしまうが、これは素人目線かな。

でもそう考えると、楽天セ・リーグに分類したほうが野球界は盛り上がるのかも。

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二代目・野村克也(2006~2009)

いわずと知れた名物監督。
今期で辞任することとなった星野監督と同じ四年間、監督して楽天を指揮した。

2006年、2007年までは最下位だったが、
契約満了予定だった三年目の2008年には、

65勝76敗3分の5位

という監督成績の残し、球団として初めてチームを最下位脱出へと導いた。

シーズン終了後、3年契約が切れることになっていた野村の監督に於ける契約延長が決定。
翌年も引き続き楽天を指揮することになった。

そして期待された2009年、
野村監督率いる楽天イーグルスは

77勝66敗1分のリーグ二位という結果を勝ち取り、

チーム発足開始以来、初のシーズン勝ち越しを決めた。

さすが、野村監督。

でも、なぜかこのシーズンで監督退任通知を宣告されるけどね。
これについては本人もテレビのインタビューでもけっこうぼやいてたっけ(笑)

ただ、田尾監督みたいに反対署名運動までには至らなかった模様。

三代目・ブラウン監督(2010)

この監督も田尾監督と同じで、一年のみ。

これまでの楽天監督遍歴からすると、
楽天の監督任期は一年か四年かのどちらか二者択一ということになるね。

もちろん偶然だろうが。

そしてブラウン氏の監督戦績は

62勝79敗3分…

このとき再び最下位に舞い戻ったみたい。

ホームゲームの平均観客数も前年より1000人ほど減少したみたいで、
まあ、これでは一年で解任もやむを得なかったか。

そしてこのチームに流れるであろう不穏な空気のなか、
星野監督が楽天監督に抜擢され、

以後、2011年~2014年の四年間
星野監督は立派に監督業を勤め上げることになったわけだね。

以上、楽天の監督遍歴について簡単におさらいしてみた。
タグ:プロ野球
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